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2005年 2月 21日(月)

PRIDE29第九試合の感想と結果

22時からのスカパー再放送観戦です。
【クイントン・“ランペイジ”・ジャクソン VS ムリーロ・ニンジャ】(予想)

ホジェリオVSアリスタが、試合の流れくらいしか書くことなかったので、感想やなくて完全に「試合のあらすじ」みたいになっちゃったが、疲れたのでこれからはもっと淡白に書くことにする。
(1R)
なんかジャクソンが冷静っていうか大人しい。と思ったら、抱えあげて投げた。らしい攻撃。でも、ニンジャ、大事には至らず。
高田&実況も言ってるが、やはりジャクソン、本来の調子じゃないっぽい。
静かな展開でカーン。
(2R)
ジャクソン、バックドロップ。でも、その後が続かない。
ジャクソン、すっごいしんどそう。今日のジャクソンは攻撃に持続力が無い。
逆にニンジャは攻め疲れとか見えない。噂通りスタミナあるね。
判定までいったら手数で負けるよ、ジャクソン。で、カーン。
トルネードD・D・T♪(3R)
持ち上げられたジャクソンが、DDTのように落下。ニンジャ、頭打ったように見えたけど平気みたい。
あと1分半、ジャクソン最後の力か?抱えて投げる、が攻めきれない。
お互いに決め手なくカーン。

判定は難しい・・・。
攻めてたのはニンジャだけど、印象のある技はジャクソン。

クイントン・“ランペイジ”・ジャクソンが2-1で判定勝ち

大丈夫か、シュートボクセとの関係は・・・。
と思ったら、ショーグンがリングに上がってジャクソンに挑戦、ジャクソンも大意で受け入れた。
これで撤退は無いね♪

投稿者 知 : 2005年02月21日 02:10

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