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<title>CoffeeRoom</title>
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<modified>2012-01-13T01:25:58Z</modified>
<tagline>Inside at &quot;THE FREE WORLD&quot;</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2011, 知</copyright>
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<title>Strikeforce and M-1 Global</title>
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<summary type="text/plain">総合格闘家のミルコが好きでした。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>格闘技</dc:subject>
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<![CDATA[<p>総合格闘家のミルコが好きでした。</p>]]>
<![CDATA[<p>それでも、あの時代、最強の総合格闘家はヒョードルである事は間違いなかったと思います。</p>

<p>昨年のファブリシオ戦に続いての今回の敗戦。</p>

<p>そして・・・</p>

<p>「応援ありがとう。きっと、離れる時がやってきたんだ。これが最後だ。素晴らしい時間を過ごせた」</p>

<p>ヒョードルさん、お疲れ様でした<(_ _)></p>]]>
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<title>巨人、、、終戦</title>
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<modified>2012-01-13T01:27:05Z</modified>
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<summary type="text/plain">２０１０年の巨人が終わった。...</summary>
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<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>２０１０年の巨人が終わった。</p>]]>
<![CDATA[<p>まだ確定ではないが、ＣＳでは応援します。<br />
でも、僕はＣＳは好きじゃないんです。<br />
やっぱ長いペナントレースを制したチームがリーグを代表すべきですから。</p>

<p>ということで、２０１０年の巨人は終戦です・・・。<br />
思えば、今年の巨人は優勝争いしてたのが不思議なくらい、全然強さを感じなかった。<br />
そんな状態でも、年間通して大半を巨人が首位に座っていただけに、悔しいよ。</p>

<p>昨日勝てば、残り４試合４勝、中日がヤクルトに敗戦、阪神が７試合で１敗。それで優勝やったのに。<br />
阪神が残り７戦全勝（中日負けなら６勝１敗）よりよっぽど現実的やったのに。</p>

<p>とりあえず能力は認めてるけど落合ドラゴンズは嫌いなので、ペナントレースは阪神頑張れ！</p>]]>
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<title>ＣＣＮＰでまず１科目</title>
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<modified>2012-01-13T01:28:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">ＢＳＣＩに合格しました。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>独り言</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ＢＳＣＩに合格しました。</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://blog.coffeeroom.org/archives/2007/10/post_143.php" target=_brank>ＣＣＮＡ試験</a>から、はや３年弱。</p>

<p>そうです、資格の期限切れが迫って来てたんです。</p>

<p>もう１ヶ月前くらいから帰宅後、とりあえず勉強（するつもりで）机に向かって必死でしたよ。</p>

<p>ネットワーク業界で働いているけど、ぶっちゃけ資格の内容と今の業務とでリンクするのはＣＣＮＡで数十パーセント、ＢＳＣＩでは数パーセント程度です。</p>

<p>取ったら職場での評価は微妙にあがるだろけど、業務とあんまり関係ないので、基本的に業務時間外に独学で頑張るしかない（当たり前？）。</p>

<p>ここ３日（連休でした）で最後の追い込みとして２０時間は勉強したよ。</p>

<p>その甲斐あって９６６点で合格です。</p>

<p>期限まで時間が無いので、もし落ちたら禁断の（！？）クラムメディアに手を出して来週にでも再受験するつもりでした。</p>

<p>ＧＮＳ３には本当にお世話になりました。<br />
スイッチのシミュレータも出たら良いのになぁ。</p>

<p>あと黒本、正誤表でフォローできていない間違いが多すぎ。</p>]]>
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<title>バイオハザード IV アフターライフ【３Ｄ】＠劇場</title>
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<modified>2010-09-24T14:31:04Z</modified>
<issued>2010-09-05T03:40:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日、先行で見てきました。 ※ネタバレ部分は保護色。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>昨日、先行で見てきました。<br />
※ネタバレ部分は保護色。</p>]]>
<![CDATA[<p>１作目が良作。２作目が超駄作。３作目が駄作。<br />
１作目の監督（ポール・W・S・アンダーソン）が再び、て事で少し期待してました。</p>

<p>序盤※<font color = #fffaf0>でアリスは超能力を失い、クローンも全滅します。まさに駄作だった前作、前々作の負の遺産を一掃という感じで、ある意味、</font>素晴らしかったです。</p>

<p>今回もゾンビの存在感が希薄。出てくるクリーチャーも寄生獣みたいで迫力がイマイチ。クレア＆アリスのアクションはなかなかでしたが、新しさは無かったです。<br />
クリーチャー自体より登場のタイミングや音響で驚かせる感じでしたが、それはそれでまんまと驚きましたので良いんじゃないでしょうか(^。^;)<br />
タイラントみたいな奴の問答無用さはなかなか良かったです※<font color = #fffaf0>が、いまいち見せ場無く退場してました・・・。勿体無い。</font></p>

<p>で、今回はついにクリスが登場。初登場の舞台は監獄なんですが、最初はそこで監禁されています。さすが、プリズン・ブレイクの主人公です。<br />
なのでメインはアリス＆クリス＆クレア。※<font color = #fffaf0>ハラハラドキドキはほぼ無くなりました。主人公（映画＆ゲームの）が普通に考えて死ぬわけ無いですから。メインが全員、死ぬはずが無いキャラだと、、、ちょっと、ねぇ。</font></p>

<p>２からの流れですが、基本的に敵が怪物じゃなく人（アンブレラ社）てのも個人的には盛り上がりに欠けてしまう。※<font color = #fffaf0>クリーチャ映画で元凶が人ってのは別に良いが、最強の敵が人語を話し会話が成立する時点で、ただの超人映画になってる気がする。ラストを見る限り、続編があっても敵はますます「悪い人間」がメインになりそうなので、期待感が非常に薄いです。</font></p>

<p><br />
なんか感想が本編に触れまくりなので保護色だらけですね。<br />
ネタバレにならない感想と言えば、、、</p>

<p>実は３Ｄ映画、初体験でした。<br />
アバターも２Ｄで観たし。</p>

<p>で、結果。</p>

<p>酔った。吐きそう。 <br />
ダブル眼鏡で鼻痛い、耳痛い。 <br />
眼精疲労が著しい。 <br />
頭痛がする。倒れそう。</p>

<p>です。</p>

<p>３Ｄテレビの購入意欲がほぼ消滅しました。 </p>

<p>電気屋で試す分にはいいけど、２時間休憩無しはキツイね(>_<") <br />
それほど立体感も無かったし。 </p>

<p><br />
もう３Ｄはいらんわ。って思いましたが、<br />
「眼鏡の上からでも大丈夫ですよ」じゃなかった気がするので、とりあえずもう一回、コンタクトで３Ｄ映画挑戦してみようと思います。</p>]]>
</content>
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<title>巨人・・・。</title>
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<modified>2010-08-05T13:41:41Z</modified>
<issued>2010-07-27T11:45:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">この歯止めが利かない投壊はなんとかならんのか？...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>この歯止めが利かない投壊はなんとかならんのか？</p>]]>
<![CDATA[<p>交流戦突入以降「普通に」投げれてるのは東野のみ。<br />
大事な後半戦の初戦をゴンザレス持って来る意味がわからん。<br />
勝ちたくないのか？</p>

<p>尾花離脱で予想したとおりの結果になってる。<br />
・・・もうプライド捨てて尾花を呼び戻せ！</p>]]>
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<title>マッチスティック・メン＠DVD</title>
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<modified>2010-08-05T13:41:36Z</modified>
<issued>2010-07-25T14:58:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">２００３年のアメリカ映画です。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>２００３年のアメリカ映画です。</p>]]>
<![CDATA[<p>主要キャストはニコラス・ケイジ、サム・ロックウェル、アリソン・ローマン。</p>

<p>直前に映画館で「インセプション」を観て、そのデキの酷さに早急に口直しが必要だと思ったので観ました。<br />
この映画の予備知識は無かったけど、ニコラス・ケイジやアリソン・ローマンが好きな俳優なので観て損は無いかな、と思いまして。</p>

<p><em>（あらすじ）<br />
詐欺師のロイは極度の潔癖症。相棒のフランクに勧められ、精神分析医のクレインを訪ねる。診断を進めるうちに、ロイには別れた妻との間に娘がいることが発覚する。そして彼の目の前に娘と名乗るアンジェラが現れるのだが…（wiki）</em></p>

<p><br />
感想ですが、とりあえず普通に面白かったです。<br />
以下、ネタバレ部分は保護色です。</p>

<p>あれだけ堂々と顔見せして詐欺を繰り返すのも凄いが、小さな仕事しかしない主義で結構な豪邸に暮らしている設定が、彼が凄腕である事を顕してます。ただ<font color = #fffaf0>相棒は最初からなんとなく信用できない男でした。サム・ロックウェルが”使えない弟分”て役で終わるかも疑問だったし。</font>それでも、予備知識が無かったので、変に邪推せずに楽しめました。<br />
あとアリソン（当時２２歳）が１４歳を違和感無く演じてるのが凄いです。さすが童顔女優。<font color = #fffaf0>まぁ実際は劇中でも本当に１４歳を演じてただけでしたが。</font><br />
小さな詐欺の方法を娘に教えるケイジの姿にはなんとなくレオンぽい雰囲気を感じました。<br />
<font color = #fffaf0>正直、二人の新米親子としてのやりとりや葛藤に感情移入してたので（両俳優ともすきなのでｗ）、アリソンが主人公ケイジを騙す詐欺グループの一人として”１４歳の娘”を演じてたってのは、なんか切なかったです。最後に再会して、結果的に一見してほのぼのとしたやり取りで終わりますが、それを救いと見れる人は殆どいないんちゃうかな？アリソンが何を言おうが、あの時点ではもう信じられないよ。<br />
それでも、相棒や”娘”に騙されて全財産を巻き上げられたケイジですが、自分の詐欺が原因で”娘”が取り返しのつかない惨事を引き起こしたのを目前で見て、そしてそれが自分（ケイジ）から全財産を巻き上げる為の演技だったと知って、多分彼は騙された怒りと同時にほっとしたと思うんですよ。そして、それがきっかけで詐欺師を辞めて表の世界で生きる決心が付いたんだと思うんです。ケイジがそう変わったことが。この物語の唯一の救いなのかな。<br />
・・・”娘”が本物と信じていた時でも詐欺師を辞める決意に至ってたけど。</font><br />
ハズレも多いニコラス・ケイジですが、個人的にはアタリでした。</p>]]>
</content>
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<title>インセプション＠劇場</title>
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<modified>2010-08-05T13:41:33Z</modified>
<issued>2010-07-25T14:55:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">土曜日に見てきました。 ネタばれになるようなレベルの感想は無いですが、心配なら続...</summary>
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<name>知</name>


</author>
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>土曜日に見てきました。<br />
ネタばれになるようなレベルの感想は無いですが、心配なら続きは読まないでください。</p>]]>
<![CDATA[<p><em>（あらすじ）<br />
主人公のドム・コブは、人の夢（潜在意識）に入り込むことでアイディアを“盗み取る”特殊な企業スパイ。コブは昔、最愛の妻モルと夢の中へ幾度となくダイブし、潜在意識の深い階層で妻と二人きりの時間を楽しんで暮らしていたが、やがて現実と夢の判別がつかなくなったモルは自殺し、さらにコブはモルの殺害容疑をかけられ、今では家に2人の子供を残しての逃亡生活を余儀なくされていた。</p>

<p>そんな彼に、強大な権力を持つ大企業のトップのサイトーが仕事を依頼してきた。依頼内容はライバル会社の解体と、それを社長の息子ロバートにさせるようアイディアを“植えつける（インセプション）”ことだった。極めて困難かつ危険な内容に一度は断るものの、妻殺害の容疑をかけられ子供に会えずにいるコブは、犯罪歴の抹消を条件に仕事を引き受けた。（wiki）</em></p>

<p><br />
一言で言うなら、つまらない映画でした。</p>

<p>「夢」を扱うとは言え、設定に矛盾が多く説得力が非常に乏しい。全編が突っ込みどころ満載。<br />
「夢」＝「何でもあり」の世界らしいが、ある意味、映画自体が悪い意味で何でもありだった。</p>

<p>欠片も緊迫感の無い銃撃戦や後付の無理やりな設定でイラッとしたし、タイトルになってる「インセプション」という行為自体が全く説得力無し。ラストも思い切り予想通りだったし、ディカプリオは名優だと思うけど、いろんな意味で残念な映画が多いよ。</p>

<p>劇場で近日公開の予告もイマイチなのばかりだったので、とうぶん映画館は無いかな。</p>]]>
</content>
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<entry>
<title>参議院選挙２０１０総括</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.coffeeroom.org/archives/2010/07/post_179.php" />
<modified>2010-08-05T13:41:28Z</modified>
<issued>2010-07-13T03:25:00Z</issued>
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<created>2010-07-13T03:25:00Z</created>
<summary type="text/plain">非常に不満です。...</summary>
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<name>知</name>


</author>
<dc:subject>政治</dc:subject>
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<![CDATA[<p>非常に不満です。</p>]]>
<![CDATA[<p>民主党が４４議席？<br />
どう考えても多過ぎでしょ？</p>

<p>マスコミの悪意に貶められただけの麻生政権の惨敗（昨夏の衆院選）っぷりに比べれば、負けてるうちに入らない。<br />
しかも１人区で自民が獲ったってだけで、比例は民主が実質圧勝なわけで、結局、国民の多くは、未だに民主幻想から醒めてないバカばかりって事。</p>

<p>谷が民主比例の２位当選って。アホか？<br />
橋下を未だに支持してる大阪府民並にアホや。（←大阪人、目を醒ませ）</p>

<p>反日教育のドン、輿石も生き残ったし、ていうか、約３７００票の僅差。<br />
惜しいね。共産が候補を立てなかったら落とせたのに。<br />
これでこの糞爺は８０歳まで税金で贅沢できるって事。ヤダヤダ。<br />
ていうか、ドンの危機だったわけだし、調べれば日教組絡みの不正が絶対に出てくると思う。<br />
圧力に負けずに然るべき調査するかどうかで国の教育の運命が変わる。</p>

<p>白真勲まで当選って、ほんとこの国に正義は無いのか？</p>

<p>あとアンチ民主で「みんなの党」に投票したと誇らしげに言うバカが多いのにも呆れる。<br />
「みんなの党」なんか劣化民主やし。<br />
渡辺が反民主を気取ってるのは単に昨夏の衆院選後に民主党に連立を持ちかけて無視されたからってだけ。首相指名も「鳩山」に入れてたし。<br />
マニフェストに奇麗事を並べてるけど、政策の日本人にとってマイナスな部分は民主党と一致してる事が多いし、明らかな左翼政党。</p>

<p>今回の参院選は「保守」ＶＳ「売国」だと思ってました。<br />
そう考えると、「みんなの党」は「売国」組です。<br />
なのに何も考えずに「みんなの党」に投票したのは、単にマスコミが”「みんなの党」が第３極として自民や民主に嫌気がさした人の受け皿となっている”と繰り返し報道し、それに流されただけ。</p>

<p>バカは仕方ない。バカなんだから。<br />
でも、日本にその”バカ”があまりに多すぎる。<br />
民主主義の国を滅ぼすのは政治家ではなくバカな国民なんだよ。<br />
まったくも～！</p>

<p>これで公明党が節操無く民主党と組んだら日本は終わりやん。<br />
自公時代は公明も信じて応援してただけに、蝙蝠はやめて欲しいよ。</p>

<p>あ～外国人参政権が成立する日は近いね・・・。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>参議院選挙</title>
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<modified>2010-07-13T03:36:56Z</modified>
<issued>2010-07-10T13:25:00Z</issued>
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<created>2010-07-10T13:25:00Z</created>
<summary type="text/plain">いよいよですね。...</summary>
<author>
<name>知</name>


</author>
<dc:subject>政治</dc:subject>
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<![CDATA[<p>いよいよですね。</p>]]>
<![CDATA[<p>バカな国民（民主党支持者）の割合がわかる日です。</p>

<p>なんか焦点が消費税に当たってますが、民主党の悪はそこじゃないでしょ。</p>

<p>国家公務員法改正。（民主党大臣の一存で朝鮮人だろうが省庁幹部に）<br />
増税でバラマキ財源確保。<br />
増税で韓国朝鮮に何故か戦後補償金。<br />
外国人参政権で支持基盤固め（政界の多国籍化）。<br />
※今でも既に帰化人議員の巣窟。<br />
日教組主導の反日親韓教育。<br />
日教組の教育現場支配。<br />
国旗掲揚の廃止、国家斉唱の廃止。<br />
拉致被害者問題の棚上げ。</p>

<p>まだまだきりが無い。</p>

<p>８４歳の新人議員まで公認してるし。<br />
一切、報道しないけど１期終えたら９０歳やで。<br />
ライフの会長とかで資金は有り余ってる金持ち爺さん。<br />
結局、お金か？</p>

<p>党自体の方針や政策も酷いが、個別に見ても、以前も書いたが、</p>

<p>公職選挙法違反。（小林）<br />
偽装献金。（石川ほか多数）<br />
当り屋。（三宅☆自演乙☆雪子）<br />
架空事務所＋経費で少女漫画やキャミソール。（荒井）<br />
数日の出勤で１０００万円の給与。（河上満栄）<br />
選挙妨害＆他党代表を恫喝。（白真勲）<br />
政策の質問をした一般人に「選挙妨害」と脅し。（谷亮子）</p>

<p>等等、最近の事項だけでも挙げればきりが無い。<br />
特に比例の白真勲はともかく、選挙区の河上満栄が当選を狙える位置にいるのが有り得ない。<br />
京都の有権者はアホだらけか？</p>

<p>マスコミは「７月１１日、民主党に国民の審判が」と謳っているが、真実を報道しないのに審判も糞も無いよ。</p>

<p><br />
民主党が政権を盗った事よりも、日本人がバカだらけである事にショックを受けた昨夏の衆議院選挙。<br />
あんな嫌な思いはもうしたく無いなぁ。</p>

<p><br />
しかし衆院選の時も今回も、会社にも友人にも身近に民主党支持者はいないんだけど、いったい誰が支持してるんだろう。不思議すぎる。<br />
ネットでしか見ない民主党支持者は殆どが投票権無さそうなのに（言動が非日本人）。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ドイツ敗退・・・。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.coffeeroom.org/archives/2010/07/post_177.php" />
<modified>2010-07-13T03:36:46Z</modified>
<issued>2010-07-07T21:05:00Z</issued>
<id>tag:blog.coffeeroom.org,2010://2.418</id>
<created>2010-07-07T21:05:00Z</created>
<summary type="text/plain">僕のワールドカップ（蹴球賭博）が終わった。...</summary>
<author>
<name>知</name>


</author>
<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>僕のワールドカップ（蹴球賭博）が終わった。</p>]]>
<![CDATA[<p>今回はいけるかな？って思ったのになぁ。<br />
まぁカウンターが基本のチームなので、先制された時点で敗色濃厚でしたが、完封負けはホント悔しい。<br />
若いチームなので４年後に期待大だが、クローゼは多分、最後のワールドカップだったろうから、優勝して欲しかった。</p>

<p>てか、タコ凄すぎです。<br />
噂のドイツのタコ。<br />
ドイツの水族館「シーライフ」で飼育されている「パウル」君です。</p>

<p>UEFA欧州選手権2008では５試合中４試合の勝敗を的中。<br />
今回はドイツ戦６試合全て的中ですからね。<br />
予選リーグ最下位のセルビアに負けたのを予言したのが特に凄い。<br />
一緒にカジノでルーレットしたいよ。</p>

<p>とりあえず今大会はドイツとポルトガルに賭けてたのに、どっちもスペインにやられちまったよ・・・。</p>

<p>え？賭博？</p>

<p>※賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。<strong>ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。</strong>（刑法185条）</p>

<p>ということで(^_^;)</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>踊る大捜査線3@劇場</title>
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<modified>2010-07-07T21:08:42Z</modified>
<issued>2010-07-06T04:20:00Z</issued>
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<created>2010-07-06T04:20:00Z</created>
<summary type="text/plain">仕事帰りに観てきました。...</summary>
<author>
<name>知</name>


</author>
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>仕事帰りに観てきました。</p>]]>
<![CDATA[<p>特に映画館で観たかったわけでは無いんですが、アバター以降、映画館へ行ってなかったので、そろそろ禁断症状が出てきて・・・。</p>

<p>邦画独特の、私語するクソカップルやグフグフ笑うババァがいてうざかったが、なんかもう諦めた。最近、難波で観る事が多いので洋画でもマナーの悪い客が多くてきりが無いし(-_-、)</p>

<p>映画は、、、テレビで十分な内容でした。</p>

<p>ドラマシリーズから見てた者にとっては、巡査の二人組みが刑事になってるのは感慨深いモノがあったし、大人の事情で出れなかった雪乃さんが名前だけでも出てきて安心しました。存在が消されてるような気がしたので。<br />
ただ、ドラマが元なので、2時間程度の今回の物語にはぜんぜん重要でないキャラが多すぎるんですよね。しかも新キャラが多数いるので、ますます混雑して・・・。それでもそんな彼らに少しずつでも見せ場を与えようとするから、なんか薄っぺらくなっちゃって。新キャラなんかは次回作以降やスピンオフドラマなんかで使うつもりかな。<br />
ドラマ見てる事が前提の映画なので、もし観ていない人がこの映画を見たら、面白さは殆ど感じないかも。<br />
あ、でも小泉今日子の不気味さは鳥肌ものでした。これだけは映画館と自宅のテレビじゃ伝わり方が違うかも(^_^;)</p>

<p>でもまぁDVDか地上波で良かったなぁってのが一番の感想です。</p>]]>
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<title>プラチナデータ＠東野圭吾</title>
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<modified>2010-07-07T21:08:28Z</modified>
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<summary type="text/plain">読み終えた。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>読書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>読み終えた。</p>]]>
<![CDATA[<p>木曜日に買ったけど、金土日月と普通に仕事だったのでようやく(^_^;)</p>

<p>感想は一言で言うと「普通に面白かった」です。<br />
東野圭吾と考えると、予想外な展開とかがあまりなく物足りない感じがしました。<br />
東野作品の中で僕的には上位には入らないです。</p>

<p>舞台は近未来の日本（たぶん）。<br />
犯罪の現場に残された毛髪や皮脂、体液などから得たDNAをデータベースと照合し、登録されている本人もしくは近親者から犯人を割り出すシステムが捜査に導入される。<br />
しかもDNA情報からプロファイリングし精巧なモンタージュまで作り上げる。<br />
そのシステムの開発に関わった主人公が、ある殺人現場の被害者に付着した毛髪を照合したところ、何故か自分のDNAが検出されてしまい、、、って感じ。<br />
序盤、東野圭吾作品としては久しぶりに好感の持てない主人公でした。</p>

<p>それでも、構成とかテンポはさすがでした。泣き所も混ぜてるし。</p>

<p>僕が言うのもなんですが、今や東野圭吾さんの新作への期待値は、世間一般にもかなり高くなってるので大変ですよねぇ。</p>]]>
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<title>「プラチナデータ」購入</title>
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<modified>2010-07-01T14:18:41Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨日の日記で「東野圭吾の新作はまだかな～」と書いたんですが、...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>読書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>昨日の日記で「東野圭吾の新作はまだかな～」と書いたんですが、</p>]]>
<![CDATA[<p>今日、その東野圭吾の新作「プラチナデータ」が本屋に並んでましたｗ</p>

<p>全くの偶然です。「プラチナデータ」なんか知らんかったし。</p>

<p>とりあえず、東野圭吾作品は僕にとって「出てたらとりあえず買う」というものなので、購入。</p>

<p>読むのは明日の夜からかな。</p>]]>
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<title>ついに負けましたね・・・・。</title>
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<summary type="text/plain">いつかは負けると思っていましたが、やはりショックです。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>いつかは負けると思っていましたが、やはりショックです。</p>]]>
<![CDATA[<p>霊長類最強の男、ヒョードルが負けるなんて・・・。 </p>

<p></p>

<p>え？サッカー日本代表？ </p>

<p>それはもちろん残念ですよ。 <br />
紙一重で勝てそうだったし。<br />
ＰＫも川島なら勝てるような気がしてたので・・・。<br />
駒野がＰＫ外した瞬間は、２軒となりから激しい悲鳴が聞こえてきましたよ。 <br />
ホンマ警察呼ぼうかと思った。(ーー;)</p>

<p>今回のワールドカップは、実はそんなに興味なかったし、本田の言動もどうも好きになれんかったけど、、、今は好きさっ！ </p>

<p>大会前が嘘のように強い日本だった。</p>

<p>ほんと良く頑張りましたよ。感動しました。<br />
駒野を非難する奴がいるらしいのが、信じられないです。<br />
胸を張って帰ってきて欲しいです。</p>

<p></p>

<p>でも、数ヶ月経っても尾を引いてる敗戦は、、、たぶんヒョードルの敗戦です。 <br />
かつてのミルコの弟分、ファブリシオに負けたか・・・。 <br />
ミルコと同じくヒョードルも、年齢的にＰＲＩＤＥ時代のような強さはもう無かったとは思うが、、もうミルコがリベンジする事は無いと頭のどこかで解かってはいたが、ひとつの時代が終わった気がして、なんか悲しいですよ。</p>]]>
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<title>インシテミル</title>
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<modified>2010-07-01T14:18:08Z</modified>
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<summary type="text/plain">読みました。...</summary>
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<name>知</name>


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<dc:subject>読書</dc:subject>
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<![CDATA[<p>読みました。</p>]]>
<![CDATA[<p>あらすじ見て、ベタで薄っぺらい設定だと思いつつも、その設定が実は好きなので購入。<br />
映画化されるみたいですね。</p>

<p>内容は、↓こんなの。</p>

<p>『ある人文科学的実験の被験者」になり、7日24時間監視付きで隔離生活するだけで時給11万2000円がもらえるという募集に釣られ、何も知らずに〈暗鬼館〉に集った、年齢も性別も様々な12人の男女。彼らに知らされた実験の内容とは、より多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う殺人ゲームだった（wiki）』</p>

<p>誰が書いても、そこそこは面白く出来そうな設定。そして後々に語られる傑作には決してならない設定。<br />
展開は結構予想通りで、やはり後々にまで語られるような傑作では無いが、予想以上に面白かった。普通に良作。文庫で買って損は無し。<br />
映画化される”原作”は結構期待できるというのが持論です。ケータイ小説は問題外ですけどｗ</p>

<p>本の帯に何人かの名前が載っていましたので、無意識に俳優を想像して読んでました。</p>

<p>帯に書いている俳優は</p>

<p>藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、阿部力、武田真治、平山あや、石井正則、大野拓朗、片平なぎさ、北大路欣也</p>

<p>何気に豪華キャストです。<br />
で、登場人物は以下。</p>

<p>結城 理久彦<br />
主人公。コンビニで出会った須和名祥子に頼まれ、アルバイト情報誌の確認を手伝ったことで、怪しげな実験モニターの募集を知る。車の購入資金のため実験に応募する。</p>

<p>須和名 祥子<br />
品があり世間一般の常識に欠けているお嬢様のような美女。いつも丁寧な口調で話しているが、時に冷たい口調をしたり、死体を見ても冷静沈着。<br />
応募動機は、「滞っている」からと他のモニターには話す。</p>

<p>大迫 雄大<br />
大柄な男。早い段階でリーダーシップを発揮する。<br />
応募動機は、若菜との結婚資金のため。</p>

<p>若菜 恋花<br />
幼い印象を与える大迫の恋人で、常に行動を共にする。</p>

<p>釜瀬 丈<br />
小太りの男。大迫に頼りがいを感じ付き従う。</p>

<p>西野 岳<br />
くたびれた雰囲気の撫で肩の男。最年長。</p>

<p>岩井 壮助<br />
結城曰わく「様になっていないビジュアル系」。</p>

<p>箱島 雪人<br />
学生。女性的な容姿と声をしている美形の男。大迫とともに、メンバーの中心になり、金に釣られて損をする殺人を犯すのは馬鹿だと言い切る。</p>

<p>真木 峰夫<br />
彫りが深く顎のラインが細い、綺麗な男。</p>

<p>関水 美夜<br />
少年ぽさを持つ少女。性格も男っぽく気が強い。</p>

<p>安東 吉也<br />
飄々とした男。大迫や箱島に対抗するように結城や須和名と行動を共にしている。</p>

<p>渕 佐和子<br />
西野とともに年長の女性。</p>

<p><br />
実際は藤原竜也が主人公の結城なんだろうけど、僕が持つ彼のイメージは箱島でした。で綾瀬はるかが須和名かな（石原さとみや平山あやでは無理過ぎるｗ）。<br />
年長組は片平なぎさと北大路欣也。釜瀬が石井正則確定として、若菜が石原さとみ、関水が平山あやのイメージを持って読破しました（ネット情報では、どうやら石原さとみと平山あやは逆みたいですが）。</p>

<p>他の登場人物は特定の俳優をイメージしなかったので良いとして、藤原竜也、石原さとみ、平山あやを多分映画とは違う役に当てはめて読んじゃったので、映画は敬遠します。イメージがおかしくなるので。</p>

<p>小説だけで満足しときます。<br />
出来れば、最後にもう少しちゃんと後日談（参加を決めた経緯も含めて）を書いて欲しかった人物もいるが、十分楽しめました♪</p>

<p>面白い小説を読むと、すぐに次が欲しくなりますね～<br />
さぁ次は何を読もうかなっ</p>

<p>東野圭吾の新作はまだかな～</p>]]>
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